“ハッピーミステイクのつくりかた” 奥田染工場とミントデザインズ

「“ハッピーミステイクのつくりかた”奥田染工場とミントデザインズ」
という展示会を現在文化ファッションリソースセンターで開催中です。

このために展示場に奥田染工場のいろいろな道具類を持ち込みました。
今までのミントデザインズの歴史である柄が今回のために新しくプリントされ中央に展示されています。
またそのプリントの現場に写真家の押尾健太郎さんがいらっしゃって下さり素敵な写真も撮って下さいました。
その写真が並びます。

ミントデザインズのデザインの歴史の一片がそれを手がけてきた職人と共にそこにあります。

展示期間:5月24日(月)〜6月11日(金) ※土日は閉館
時間:Open9:30〜Close18:30 (Last day17:00)

会場:文化服装学院 F館B1
ファッションリソースセンターテキスタイル資料室

●会場までのアクセス
http://www.bunka.ac.jp/contents/accessmap.htm

●校舎内 map
http://www.bunka.ac.jp/campusmap.html

詳しくは文化服装学院HPへ

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番手とスーパー2


糸の太さの単位について、前回の続きです。
 
番手、デニール、セカント(μm  1/1000mm) の関係がどのようになっているか考えます。
前回はこちら

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番手とスーパー

テキスタイルの重要な要素のひとつである糸。
その糸の太さをあらわす単位として、日本で一般的に使われているものに
番手とデニールがあります。

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新しい?テキスタイル6


組み合わせという方法を用いてつくったテキスタイル。
前回では洋服の形に発展させました。
 
今回はこのテキスタイルを用いた、別の型の服達です。
 
前回までの様子はこちら
 
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繊維と帯電


寒い日が続きますね。
冬は気温が低いだけではなく、空気もかなり乾燥しています。
そんなときにやっかいなのが静電気ですね。
調べながら、静電気について考えてみました。
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新しい?テキスタイル5


組み合わせという方法を用いてつくったテキスタイル。
前回までに平面から立体へと発展させるために、いくつかサンプルをつくって試してみました。
洋服の形に近づけようとしたものをさらに改良していきます。
 
前回までの様子はこちら
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新しい?テキスタイル4


織るのではなく、編むのでもなく、組み合わせという方法を用いてテキスタイルをつくりました。
次は立体のものに発展させる試みを始めました。
 
前回までの様子はこちら
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大塚リカレントスクール(顔料プリントc)


大塚テキスタイルデザイン専門学校のリカレントスクールのアシスタントに行ってきました。
前回に引き続き染色加工Cコース、リピートのある柄を生地にプリントします。
 
前回のリカレントスクールの内容は ↓こちら
反応染料プリント
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大塚リカレントスクール(反応染料プリント)


大塚テキスタイルデザイン専門学校のリカレントスクールのアシスタントにいってきました。
今回は染色加工Cコース、リピートのある柄を生地にプリントします。
 
前回のリカレントスクールの内容は ↓こちら
着色抜染プリント 地染め
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シャツ2 プリーツではなく、ひだ織り


どうもyuuniです。
シャツブログいきます。今回もごく個人的なシャツのことを自由につづっていきます。
 
今回のシャツは、
オランダが生んだ素晴らしい二人組み(メガネデュオ)
ヴィクター&ロルフ(VIKTOR&ROLF)のメンズライン、
ヴィクター&ロルフ ムッシューのシャツです。
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新しい?テキスタイル3


新しいテキスタイルをつくる過程で、
前回までに実際の生地(フェルト)を用いたサンプルが出来上がりました。
 
前回までの様子はこちら
 
今度は目指すテキスタイルを組み上げていきます。
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